日本語入力であれば、漢字・カタカナ・ひらかな・アルファベットと、多種多様な文字種を一緒に扱うことができると自信を持ってあらゆる字ファイル作成ができることになるでしょう。
なので、自由に扱えるように多くの入力練習して身につけるといいでしょう
変換基本
(ステップ1) 『K』『Y』『O』『U』を打ち込んで、「きょう」を入力する
(ステップ2)「スペースキー」「変換キー」を押して変換する
(ステップ3)「Enter(リターン)キー」を押して確定する
この基本をふまえていろんな文字を変換してみましょう
単漢字変換編
熟語の読みがわからないおきにでも、1文字ならわかるので、分けて変換するように一個ずつ行うようにする方法を言います。
例えば、東海林の漢字で、「しょうじ」さんがいらっしゃるとします。その時に「ひがし」「うみ」「はやし」の読みで変換してみましょう
文節変換
まずは文節についてです
簡単に覚える手段としては、「ネ」をつけてキレるところところです。
ここで、「スペースキー」「変換」ボタンを押して文字種を変換することができます。
まずは、下記を例に練習してみましょう。
基本例題
(例文)きょうきょうかいにいく を 今日教会に行くに変換しましょう
(ステップ1)「きょうきょうかいにいく」を入力する
(ステップ2)「スペースキー」を押す。(仮の変換されます。文節ごとの準備がされます)
(ステップ3)「→」「←」で文節し、「スペースキー」「変換キー」で変換する。
(ステップ4)最後まで行ったら、「Enterキー」を押して確定する

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