日本は世界で2%ほどの人口構成。
しかし、医薬品の異常な集約が見られる。その量は世界の医薬品の40%ほどだそうだ。
これが本当の医療であろうか?
医者に行ってるから大丈夫ってよく耳にするけど本当であろうか?と疑問が残る。1980年代まではここまでの医療費はかかっていない。医者が増えるたび、薬局が増えるたびに、医療費はどんどん急増の一途は止まらない。
世界で禁止薬物に指定されるとなぜか日本に入ってくるというのが決まり・お約束のようだ。
添加物もそうだが、今ある薬が石油由来のものがほとんどだから、身体(體(からだ))に無害であるわけがないとしか思えない。
医療完全神話もここに綻びを感じてしまう。
慢性医療と対処療法の違いをしっかり理解し、行動してみると體に好適反応が生まれてくるでしょう。

市中の医院の激減するならいいが、事実として資料から読み解けるのは、20年で42%爆増加し、額として42兆円。
本当であれば別のことに投じれた家計の額が、ここに集約させられ、景気が冷えたことも事実として抑えなくていけない。
市場占有のための嘘に塗れた教育・情報流布。
一方的に流布情報のみを攻めるわけにもいかない社会動向ともいえよう。医者を心より信じて通われているのでしたら、止めることもできないでしょう。
こゝろ > 意識 > 行動 の連鎖ですから本当の理解に深化しなくては、無理強いしても離反に繋がるだけですから、気づく、腑に落ちるまでは待つこと、知るチャンスを提供いく必要があろう。
政治的観点から観れば、自分への還流がどうであるか・・・医師会が各政党へ2億もの大金が献金されている模様。2億もの金額を投じてもらえるのであれば、その意見を実りあるものとして法案とし、通過から、施行へ繋ぐこのWIN -WINの関係がある限り、止まることもないでしょう。
勇義な医師もいらっっしゃるでしょうが、サブスクビジネスで、完治へ導くのではなく、慢性的な投薬による慢性的なサブスクビジネスへ導かれているのが現状でしょう。
これが本当の医療と言えるのでしょうか?

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