知識は財産だから、どう身につけ、どう対応していくか
人生は一度きり。
チャンスは、早々来ないものです。
自分から動いて初めて手にできることが多い。
何もしないで利益だけちょうだいっって、そんなことは絶対にないです。
物価高になるから気おつけて準備しておこうねって、警告をして5年。
物価高を嘆いてばかりで、高くなったね高くなったねって言ってても何もはじまりません。
時間は過去から未来に流れるのではなく、未来を決めたから、
そうなっているだけ。
初めからわかる人、できる人はいない。
これまで生きてきた人生の中でも似たようなことはあっても、同じことはない。
だからこうするって決めて、動くのみ。
決めたことを正解にするために動く。
「知」「覚」「動」「考」で構成していく。
自信をつける、確信していくステップとして、資格取得は有効だと思います。
AIの進展で、新たな学習法も出てきて、パソコンスクールで習わなくても習得できるようにもなってきていますが、直接習わないといけないっていう人もまだまた多くいます。
今はウクライナ紛争、中東紛争、中南米紛争、都各地でまだまだ物価高騰要因が、目前に繰り広げられています。これでは、税改革が起きても効果の実感は今後もないでしょう。
もう一つの懸念として、全国民の収入・金融資産の把握、そこに対しての税体系の構築が生まれてくること。
大東亜戦争後、日本は敗戦とともに、賠償問題で、金融封鎖、資産課税が実施されたことも事実です。いつまでも取り続ける税体系を構築に邁進する官僚・議員の皆さん。
仕方ないと思わせる構造からはじめて、その期間をどんどん長引かせる。今回された改正は、15年前に起きた東北復興特別課税 2%課税のところより、 1%削減を提案し、その1%WO防衛税へ移転する。その期限で見たら、2037年で終了予定が2050年まで延長。これでは増税ではないか!?
少額だからと目くらましのまま、長期・永遠に入り続けるように構築していく。
天下りした官僚はほぼ何もしなくても高額の報酬が勝手に入ってきて仕組みを作り、国民には借金だらけでダメと嘘を信じさせ、何もおしないで奴隷のように税金を納めさえる天引きテム、。
払っている感の少ない、天引きシステムだから、会社員を選ぶ人が多い。学校もそうです。
会社員製造装置たる学校も、嘘の内容を教え続け、歯車になる人材を作っていく。
これでいいのでしょうか?
話は戻りますが、多くは20-30%の課税だったようですが、多い人は90%の課税だったよう。
何も知らないから、なんとか乗り切れて今に至るものの、本当にこれでいいのでしょうか?
上に「政策」あれば、下に「対策」あり
資本家、議員、官僚だけが潤う社会。こんなんではダメです。
国会でも「ビルトインスタビライザー」機能は全然議論されず、家計の収入のように財源主義
での議論のみ。

そう考えると、その解決として、働かなくても入り続ける手段への知識を手にして、構築していく必要があるのでしょう。
外国人の流入と共に、市場の労働賃金を低く抑えながら、もらえる年金も下げていく。
30年前の年金算定基準は65000円。今は、51000円に・・・。
見事に下がってきていますね。
今後急転直下あげてくれると思いますか?
さぁ、どうするのがベターだと思いますか?

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