Windows&サポート期間も間も間もなく切れる!Windows10に変えるのは今しかない…

Windowsの現状はどんな感じですか?

Windowsを使っていて、Windowsの使い心地はいかがっでしょうか?

  • バリバリ使っているよ!!
  • インンターネットくらいは少しやってるよ
  • Officce(Word・Excel)くらいはやってるよ!
  • スマホもわかんないから、棚で・机で眠っているよ!
  • ゲームで使っているよ
  • お絵描きしているよ

などなど…

使っていて、ネット見るだけだから、年に数回しか開かないから…

全てが”後回し ” になんてなっていませんか?

『文字入力・変換』『保存』から始まり、『手書き入力』で ”読み” のわからない文字を入力変換などをし、でき上がった文書は印刷して、周囲の方々に配布頒布していらっしゃると思います。

また、必要な情報を手に入れるため、購入するため、連絡を取るためのアプリケーションを動かすための土台とも言える『OS』について後回しにしていませんか?

この『OS』を使いこなすことから始めると色々なことが”スラスラ”っできるようになる”キッカケ・引き金”になってくれるというものです。

アップグレードの必要性

『セキュリティの面』、『バグ(エラー)の修復の面』においても開発社のマイクロソフトのお力をお借りすることです。

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いつまですればいいの?

ただサポートは無限ではなく、今回のWindows&についてのサポートは、もう間も無くの1/13までと決められています。

今現在、Windows7の方は、それまでに『Windows10』にアップグレード(変更)しておくこととさら継続してサポートを受けることができます。

アップグレードの注意点

アップグレード(最新版に変更)する際の注意点として、下記のことを気にかけておいてください。

  • 必要かつ重要なデータのバックアップ
  • アカウント、パスワードの管理
  • Word・Excel・メーラー(メールを取り扱うアプリケーション)等のアプリケーション構成を引き継ぎたいか?
    →引き継ぐ分、ちょっと遅くなる可能性があるので、その場合は、メンテナンスに関する操作を行ってみてください。
  • それとも最初から構築してサクサク動くパソコン構成にしたいか?
    →必要なアプリケーション等の入れ直しがあるので、注意したい

などなど…

 

OSのメディア(DVD・USB)の入手・購入について

さぁ、アップグレードをする際には、手に入れる方法としていろいろな手・媒体がありますので、どのようにメディアを手に入れるかから検討してみてください。

この所から、何のことかわからない方は、お近くの、PCの強い方、事業所にご相談くださいませ

メディアの購入

媒体は次のようなものがあります。

  • USBメモリ
  • DVD

 

ネットで購入

店舗で購入(山形南部近隣では…)

 

メディアのダウンロード

ダウンロードは下記の手順で行います

  1. リンクより行ってください
    https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10ISO
  2. フォルダ「ダウンロード」より、DVDもしくはUSBメモリに書き込みます。
    もしくは、仮装DVDプレイヤーについての知識があれば、そのプレイヤーにセットして起動します。

    仮想ドライブソフトはこちらから確認ください。

    例として・・・
    Virtual Clone Drive
    DAEMON Tools Lite
    VeraCrypt

  1. 必要な情報を入力してWindows10にしていきます。

 

 

その他

<メールの設定>

メーラーを設定・セットアップ(インストール)し、アカウンントの設定をする。また、メールの振り分けの設定すると、さらに使いやすくなります。

<Officeの設定>

ビジネス使いの場合、『Word』『Excel』『Powerpoint』『Access』のセットアップ(インストール)し、アカウンントの設定をする。

これがなくては、文書作成・表作成・グラフ作成・プレゼン資料を作りこなすことができません。また、あまり使いこなされていない『Access』で大量データを一括して処理することができ、Excel化して、みんなが分担して資料化していくことで自担につなげること(オウンメディアクラウド)ができます。しかし、このデータベースソフト活用は山形の地では、なかなか浸透していないのが現状かと思います。

注目:データベースソフト

オンライン上で使うか、PC上にデータを蓄積するかで、使い方は大きく変わってきます。
簡単にデータベースの例を挙げてみましたので、検討の一助となれば幸いです。

NO データベース名 備考
1 Access Microsoft社のデータベースソフト GUI(グラフィカル・ユーザー・インターフェイス)で使いやすい。SQL化も可能なので、オンラインデータベースに変更も容易。
2 Filemaker 株式会社クラリス社のデータベース GUI(グラフィカル・ユーザー・インターフェイス)で使いやすい。また、最短30秒でデータベース化も可能。
MySQL フリーのオンラインデータベース。汎用性も高く、広く活用されている。
Oracle Database Oracle社のオンラインデータベース
Postgre フリーのオンラインデータベース。

などなど

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